essay大学エッセイ

夜間大学 高年大学 

大学。実はさまざまな種類があるようで‥‥

義父は四国から大きな都市へ出て、夜間の大学へ入る。
多くは語らないが、仕事しながらお金を稼ぎ、大学を卒業したであろう。

その後公務員試験を受け、のちに大学のある街の市役所に勤務。
我が市の巨大ゴミ処理場の建設の為、住民と市の架け橋をしたと聞いている。
義母いわく、本当に忙しい日々だったようで‥‥

のちに市にも関わる会社の専務となる仕事人生だった。
少し前まで高年大学にも通い、人脈を広げや社会に今でも関わりを持っている 

大学にいってなければ、この道ではなかっただろう。

大学。

自分がやりたいことがあれば、どんな大学のどの学部がいいのか
まだ、よくわからない。そう、それならいけるなら大学へいってみよう。

行ける?いけます。勉強のやり方と、選択の仕方。
お金は?  状況で考えていきましょう。


そんなあなたを応援しています。

高校生でも、大人でも、人生は長い。

今より、さらに幸せや充実感を掴む人生の旅を続けよう。










 

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